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2018年4月 4日 (水)

発達障害の殆どの人は後天的の障害なのかも知れない

アメリカで驚異的に増え続ける ADHD の子どもたち。しかし、それよりも、今でも「日本の子ども」の治療に使われているのが、コ力インや覚醒剤と同じリタリンもどきだったとは・・・
単なる市販のかぜ薬や頭痛薬の服用がADHDの子どもたちを作り出しているかもしれない : 相次ぐ「アセトアミノフェンと胎児の脳損傷」に関しての医学論文


> アセトアミノフェンの配合されているものは飲まない
子育ての仕方にも子どもの脳に影響があるみたいなので
それが発達障害の原因になる可能性もあるかもね

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