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2015年12月 2日 (水)

心筋梗塞のリスクを60%も下げる食材

水木しげる先生を奪った心筋梗塞、そのリスクを60%も下げる食材がある


>  研究では、魚の摂取量に応じて5グループに分けて、
> 心筋梗塞の発症率を比較しました。

>  その結果、摂取量が週1食(1日当たり20グラム)程度の人たちに比べ、
> 週5食(同110グラム)程度食べるグループは30%、
> 週8食(同180グラム)程度では
> 57%も発症リスクが低くなっていたそうです。

>  ご存知のように、アジ、イワシ、サンマ、サバなど
> 脂肪の多い青魚には、EPA(エイコサペンタエン酸)、
> DHA(ドコサヘキサエン酸)などの脂肪酸が多く含まれ、
> 食べた人の血管を詰まりにくくする効果がある事が分かっています。

サバ缶がいいと言われてますが
個人調査の結果
サンマの缶詰の方が
EPA・DHAがかなり上回ってました

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