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2013年7月21日 (日)

今日学んだこと

株式会社重松製作所
シゲマツ情報局
> ★ 新型インフルエンザ等の感染防止策 ★
> ■ 個人や事業者が実施できる具体的な感染防止策
> (1) 対人距離を保ちましょう
>  ・ 特に感染者から適切な距離を保つことによって、
>    感染リスクを大幅に低下させることができる。
>  ・ 感染者の2メートル以内に近づかないことが基本となる。
>  ・ 不要不急な外出をさけ、不特定多数の者が集まる場には
>    極力行かないよう、業務のあり方や施設の使用方法を検討する。
> (2)
>  ・ 手指衛生は感染対策の基本であり、外出からの帰宅後、
>    不特定多数の者が触るような場所を触れた後、
>    頻回に手指衛生を必ず実施する。
> (3) 咳エチケット
>  ・ 咳やクシャミの際は、ティッシュなどで口と鼻を被い、
>    他の人から顔をそむけ、可能な限り1~2メートル以上離れる。
>    他人にうつさない。
> (4) 職場の清掃・消毒
> (5) 通常のインフルエンザワクチンの接種

> ■ 感染予防に必要な保護具と衛生用品
> (1) マスク
>  ・ 不織布製のマスク(サージカルマスクなど)
>    不織布製のマスクは、咳、くしゃみによる飛沫の拡散を防ぎ、
>    感染拡大を防止できる。
>    マスクの装着に当たっては説明書をよく読み、正しく着用する。
>    特に顔の形に合っているかについて注意する。
>    マスクは表面に病原体が付着する可能性があるため、
>    原則使い捨てとする(1日1枚程度)。
>  ・ N95マスク(防じんマスクDS2規格)
>    N95マスク(防じんマスクDS2規格)のような密閉性の高いマスクは、
>    日常生活での着用は想定されていないが、
>    接する可能性の高い医療従事者等に対して勧められている。
>    事業者においても、新型インフルエンザの患者に接する可能性が
>    高い者においては、使用が想定される。
>    しかし、これらのマスクは、正しく着用できない場合は
>    効果が十分に発揮されないため、
>    あらかじめ着用の教育・訓練が必要となる。
> (2) ゴーグル
>  ・ ゴーグルは、眼の結膜からの感染を防ぐために着用が考えられる。
>    ゴーグルは直接的な感染だけでなく、
>    不用意に眼を触ることを防ぐことで感染予防にもつながる。
> (3) 手袋
>  ・ 接触感染により手についたウイルスが口や鼻に触れることで感染する。
>    着用の目的は、自分の手が汚れるのを防ぐためである。
> 以下略

インフルエンザには防塵マスク(N95マスク)でOK
インフルエンザ以外にもいろんな役立つことが載ってました

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