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2012年10月23日 (火)

「酒は百薬の長」の言葉には続きがある

「酒は百薬の長」この言葉に続きがあるの知ってる?
「酒は百薬の長」とあるが、毎日過剰に薬を飲むとどうなるかというと、
薬物依存に陥りどんどん体が悪化していくのである。

たとえばあなたは、毎日薬を飲みたいだろうか?
健康な体であれば、薬は飲まないことに越した事はないはずなのに、
何故酒に関しては「百薬の長」と言いながら飲むのか。

「酒は百薬の長 されど万病の元」
と、この言葉に続きがあるのすら知らない人間も多い。
意図的に無視しているものも多い。

はっきりいおう。
酒は百薬の長であり、薬と同じ毒である。


適度な酒が健康に良いってのはガセの疑いがある

酒を少量飲み続けた人と酒を完全に絶った人では
どちらが長生きできるか調べた研究があって、
たしかに酒を少量飲んでた人の方がより長生きしたって結果が出たけど

酒を絶った人はすでに肝臓病とか心疾患とかで酒を止めたんだから
酒を飲み続けた人より早く死んだ疑いがあるから
そこら辺の修正して統計をとり直すと
やっぱ少量でも酒を飲んでた人の方が早く死んだそうだ。

で、あるか

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