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2010年10月13日 (水)

面接で聞かれると辛い質問

面接で聞かれると辛い質問

「新卒時に就職しなかったのは何故ですか?」
「履歴の空白の理由は?」
「今まで就職活動はしなかったのですか?」
「アルバイトや派遣として働いたこともないというのはどういうことですか?」
「30代の今働きたいと思っているのに、20代の時は働きたくなかったんですよね?」
「空白期間に身につけたことは?」
「自分なりに一生懸命生きてきた? 一生懸命でこれですか?」
「あ、資格とかどうでもいいですから職歴の話をしてください」
「貧乏しているはずなのにどうしてそんなに太ってるんですか?」
「リーダーシップを発揮したご経験は?」
「不況の今なら他の無職に混じって採用されると思ってませんか?」
「あなたを雇うことで弊社にいかなるメリットがありますか?」
「ニートしていた理由を合理的で納得できるように説明できないと厳しいですね~」

「本日はお疲れ様でした。結果は近日中にご連絡します」


空白期間の上手い返しがここにあったぞ

Q11.面接で年単位の空白期間について聞かれた時にどう凌げばよいか教えてください

A11.一番堅いのが「親が倒れたので親の仕事を手伝っていました」って回答やね。
こういう回答に対して人事はマイナス評価をつけれるはずがないので使うといいよ。
本当のところはどうであれ、
面接ってのは自分が関わることによって会社に未来を感じさせることだと思うんで、
そういう質問にはそつない返しで返して、それ以外の部分で自分をアピールするといいよ。

ちなみに面接が終わって退室するときに面接官を抑えつけて無理矢理ハンカチに染み込ませたクロロホルムを嗅がすと数秒で気絶するから、
そのまま拷問部屋に連れてって採用するまで生爪剥いでやるのもいいね。
わりと受かる可能性あるかも。


後半は全く役に立たないし完全に犯罪ですよ
ロース勝つおじさん

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